LIFE活用支援委員会 第2回アンケート結果(通所リハ版)
第2回通所リハ対象アンケートの結果集計が完了致しました。たくさんのご記入ありがとうございました。
アンケートの考察は後日公表予定となっております。



上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※寿
※i-MEDIC
※Blue Ocean


上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※この加算の入力する内容について、詳しい職種への確認や共同作業の手間について教えてください。




【科学的介護推進加算】⑦
この加算で、特に労力を有する入力項目があれば具体的にどの項目か教えてください。
13件の回答
・身長と体重
・身長、体重、バーセルインデックス
・認知機能尺度
・なし
・疾患名
・口腔
・通所は任意項目だが、服薬情報を調べて、入力して。変わってないか確認して、更新するなどが大変。
・ADL
・根源がないものなど直接取り込み行えないものが労力を要する。
・生活・認知機能尺度
・特になし
・身長
・DBD13



こ上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※入力する内容について、詳しい職種への確認や共同作業の手間について教えてください。





上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
- ※この加算で、特に労力を有する入力項目があれば具体的にどの項目か教えてください。
- ※1 リハビリ会議時の医師のスケジュール調整
- ※1 全体的に入力内容が細かく量が多い。同意をもらうためにリハマネの説明をするのも書類の文字が小さく説明に労力がかかる。リハマネ会議の頻度も多いと感じる。
- ※1 家族に説明するときに文字が小さい
- ※1 必須項目以外でも抽出されるため添削が細かくなる。介護ソフトのデータがCSV出力等できず、1つずつ確認する手間がある。
- ※1 様式が細かすぎて見にくく、利用者に説明しづらい。
- ※1 欲しい情報と一致していない。
- ※1 社会参加の状況、課題の要因分析
- ※1 項目が多いので手間です。



上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※入力する内容について、詳しい職種への確認や共同作業の手間について教えてください。




【 口腔機能向上加算 】 ⑦
この加算で、特に労力を有する入力項目があれば具体的にどの項目か教えてください。
2件の回答
・なし
・特になし



上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※入力する内容について、詳しい職種への確認や共同作業の手間について教えてください。




【 栄養アセスメント加算 】 ⑦
この加算で、特に労力を有する入力項目があれば具体的にどの項目か教えてください。
2件の回答
・特になし
・特にない

上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※この加算を取得するための、職員のそれぞれの作業時間について教えてください。

上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
- ※役職や職種にこだわらず、入力できる職員から作業を進めている
- ※ アセスメント・入力・送信といった作業を分担している。
- ※アセスメント・入力・送信といった作業を同一者が完結して行っている
- ※紙ベースに整理してから、一気にデータ入力を行う
- ※必須項目以外は入力していない
- ※分担して作業しなければ進みませんので、根本的な労力削減になっているとは思いません。

7.道老健協LIFE活用支援委員会への要望や、期待することを教えてください。
12件の回答
- ・もっと簡潔にしていただき、労力にあった対価にしてもらいたい。
- ・なし
- ・LIFEで必要となる情報の提供は惜しまず行っていくので、報酬が上がることを期待したい
- ・特にありません
- ・フィードバックをコードではなく、利用者名で検索できるようにしてほしい(現時点では、コード番号と利用者名を照らし合わせる必要あり)。また、入所、通所、訪問の方なのか、わかるようにしてほしい(現時点では、ファイルを開かないとわからない)。この2点だけでも作業時間削減につながる。
- ・個人データで活用できるようお願いしたいです
- ・科学的介護情報としてもう少しケアに反映出来る項目や内容だとなあ良いのではないかと思う。
- ・フィードバック活用の実践例
- ・書類を作る、利用者とのかかわりを厚くする、の両立は現場としては非常に大変。入力確認、送信などの作業分担はしているが、一部の職員への負担は大きい。全般的にどの書類も細かくて、自分が家族ならもらってもよくわからないだろうと思ってしまう。字が小さいという苦情も時々ある。
- ・LIFEというより、リハマネ加算で必要な作業が複雑で量が多いと感じます。
- ・労力に対するリターンが見合っていない。LIFE関連加算の引き上げを望む。
- ・LIFE管理者は現場に出れなくなるくらい労力が増えた。それに見合う人員補充もされず、現場が疲弊する結果となっている。見合うLIFE活用効果が見えない。


上記グラフの項目名が省略されているので、以下に補足します。
※LIFEをデータ化し、吐き出しできる介護ソフト(電子カルテ)を導入しているが、活用できていない
10.道老健協LIFE活用支援員会への要望や、期待することを教えてください
0 件の回答